ストレスチェック
ストレスチェック

各種結果レポート

個人・組織・会社それぞれのカテゴリ別でチェック結果を確認可能です。Wellness Eyeの集計ロジックやアドバイスコメントは、東京大学(川上憲人教授)監修のもと、ソフトバンクグループの産業医・カウンセラーが、知識と経験を活かして作成いたしました。

個人結果

  • 受検者個人の結果資料です。ストレス反応・ストレス要因・影響要因を、受検後瞬時に表示*いたします。11問版をご利用の場合は、個人のストレス反応のみ表示いたします。

    *WEB版をご利用の場合

  • 回答時点でのストレス状態をAからEまでの5段階で表示、各尺度をグラフにより可視化するとともに、詳細なアドバイスも表示されますのでセルフケア(気づきと改善へのアクション)に有効です。
  • 個人結果は、管理者画面から実施者(産業医・保健師等)および実施事務従事者も閲覧可能です。ただし、本人の同意がない限り、事業者(ユーザー企業の人事部門等)には開示されません。

    *全従業員の結果を一覧にしたリストもご提供いたします。

組織診断結果

  • 組織ごとの集団分析結果資料です。組織ごとの問題や課題の把握に有効な情報が記載されているので、現場での対策立案に有効です。
  • 「総合健康リスク」「いきいき度」により組織の状態を可視化することが可能で、また、その要因を構成する各尺度別のスコアを全社平均や全国平均、前回の組織診断結果のスコアと比較できるためより有効な対策を立てることが可能です。
  • 組織診断結果には詳細なアドバイスも記載されていますので、組織長自身がこの結果を受けて自発的な改善アクション(ラインケア)につなげていくことが可能です。
  • 組織診断の単位は、企業様のご希望に応じて、自由に設定可能です(本部・部・課等)。
  • 組織診断結果は組織数を問わず、基本サービス*としてご提供いたします。

    *全組織の結果を一覧にしたリストもご提供いたします。

    *英語版をご希望の場合はオプションサービスです。

会社診断結果

  • 会社全体の集団分析結果資料です。尺度ごとのスコアや経年の変化などから、企業様の問題や課題を、網羅的に把握するために有効です。
  • 組織診断結果と同様、「総合健康リスク」「いきいき度」により会社全体の現状を可視化することが可能で、また、その要因を構成する各尺度別のスコアを経年および全国平均のスコアと比較することが出来るため、より有効な対策を立てることが可能です。
  • 年齢や属性(管理職/一般職など)ごとのスコアや経年比較の分析も含まれていますので、打ち手を講じるべき対象層を絞り込んでいく際にも有効です。

    *属性(年齢/役職等)の結果を一覧にしたリストもご提供いたします。

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